福寿草

「福寿草」は毎月15日が発行日です。市内全域の民生委員・児童委員等の皆様にご協力をいただいて順次配布しています。※多少配布日に差があります。 「福寿草」は30年以上の間、一人暮らしの高齢者に親しまれてきました。記事内容の編集は、長年地域活動をしてきた住民の方々に携わっていただき、現代の高齢者の暮らしぶりに合った記事を掲載しています。

・見守りの必要な高齢者に対して、民生委員・児童委員さんが月に1度、ご自宅を訪問し、見守りの一環として、高齢者情報誌「福寿草」を配布しております。 ・「福寿草」は毎月15日が発行日です。市内全域の民生委員・児童委員等の皆様にご協力をいただいて配布しているため多少日数に差がありますが順次配布しています。 ・「福寿草」の編集は、長年地域活動をしてきた住民の代表の方々が編集委員となり、毎月1回編集委員会を開催し、内容を検討した上で現代の高齢者の生活に合った記事を掲載しています。

利用できること

日常の見守り

・毎月1回、民生委員・児童委員、福祉委員、社協の支部長にご自宅を訪問してもらい継続的な日常の見守り活動をしてもらえます。

高齢者情報誌「福寿草」

・毎月1回、高齢者情報誌「福寿草」を配布してもらい、一人暮らしの高齢者の寄稿文や高齢者に関わりの深い情報、制度等の情報を知る機会を持てます。

利用できる方

  • 一人ぐらし高齢者
  • 見守りが必要な高齢者世帯
  • その他、市社協会長が特に必要と認めた世帯

ご利用にあたって

料金・時間帯などの案内

  • 見守りの必要な方に対して、民生委員・児童委員さんが月に1度、ご自宅を訪問し、見守りの一環として、高齢者情報誌「福寿草」を配布しております。
  • 無料

利用された方の声

70歳代女性

福祉委員さんや民生委員さんが毎月訪問して福寿草を届けてくれて、月1回お話するのが楽しみです。自分と同じ世代の寄稿文を読むと懐かしい気持ちになります。

よくあるご質問

どうしたら福寿草をもらえますか?

お住いの地域の民生委員・児童委員に連絡ください。 民生委員・児童委員がどなたかご存じでなければ、社協にお問合せください。 地域の民生委員・児童委員をお調べし、おつなぎします。

夫は施設に入所してほとんど自宅におらず、普段は一人で生活しています。

「福寿草」の主な目的は『一人ぐらし高齢者の見守り』ですが、普段お一人で生活していらっしゃる高齢者の方は心細い時、不安な時があるかもしれません。 普段のご様子から見守りが必要であれば対象になるため、お気軽に社協へご相談ください。

相談・お問い合わせ先

ふじみ野市社会福祉協議会本部

ふじみ野市福岡1-1-1

  • 午前8時30分から午後5時15分

大井支所

ふじみ野市大井中央1-1-1

  • 午前8時30分から午後5時15分

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